kobo Touch – コボタッチに液晶保護シートを貼りました。VMAX、すごい簡単でびっくり!オススメ

公開日:  最終更新日:2014/06/05

すいません m(_ _)m、本記事はブログ引越時に書式が崩れました。順次修正中です。

 


えー、ようやくkobo Touchに液晶保護シートを貼りました。なんか、kobo Touchってどんなもんだろー?的な興味心で触りまくったり、飲み会があったりで、落ち着いた作業ができなくて後回しにしていましたが、ようやくです。今回、VMAXというブランドのものを貼りましたが、感激するほど簡単でした。


 


 


今回購入したのは、VMAXのアンチグレア(非光沢)の液晶保護シートです。kobo Touchの液晶にはバックライトが無く、また、電子ペーパーと呼ばれるタイプの紙イメージに近いものでしたので、光沢より非光沢の方が適しているかな?と思って、これを選択しました。VMAXのものを選択したのは、たまたまです。



実際に購入したのは、以下のものです。(amazon.co.jp)



今、amazon.co.jpを見てみたら在庫切れ、楽天市場で探してみようと思ったら、メンテナンス中でした。朝6時頃までメンテナンスらしいです…っと。本エントリを書き終えてリンクを確認していたら復活していました。



でも、現時点では、楽天市場の方も品切れになっちゃってますね…。うーん。


 


さて、今まで、iPhoneやらiPod touchやら、FMV LOOX/Uやら、携帯電話やら、ハイエース(車)や会社の窓のスモークフィルムやら、やら、いろいろなところにシートを貼ってきたSISOですが、今回は、ちょっと感激するぐらいに簡単でした。


手順的にはこんな感じです。



  1. エアコンや扇風機を止めて無風状態にします。

  2. エアーダスターで、kobo Touch、作業エリア周辺、液晶保護シートのホコリを飛ばします。

  3. 液晶保護シートの赤色の「STEP1 Remove Me!」を剥がします。

  4. 慎重に位置合わせをして液晶の上にシートを載せます。

  5. すいーっと自分でくっついてくれます。

  6. 少しは気泡が残るので液晶保護シート付属の布で、押し出します。

  7. 液晶保護シートの碧色の「STEP2 Remove Me!」を剥がします。

  8. 仕上げに、全体的に布で拭くようにシートを押し付けて完成です。

 


 


いつもなら、セロハンテープでホコリを一生懸命取っていたりするのですが、今回はあっさりと貼ることができました。知らない間に、いろいろと進化しているのですね!



 


液晶保護シートを貼るときに残る気泡って、ホコリが少しだけ入ってしまっているケースがほとんどです。入ってしまった場合、セロハンテープなどでホコリを取り除いてやればいいのですが、そもそも、ホコリがついてしまう原因というのが、静電気が考えられます。きっと、このシートは、静電気の発生が抑えられているんでしょうね。


というわけで、画面の写真撮影も簡単になりました。今まで、自分が写りこまないように、ちょっと角度をずらしたりしていたのですが、正面から撮ってもいい感じに画面を撮影することができます。























kobo Touch以外に、液晶保護シートとmicroSD 32Gバイトを購入しました。実際に購入した商品は、関連エントリを参照してください。






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