kobo Touch – コボタッチ到着!早速開封…の前に子供を寝かしつけてから…ようやく開封しました。

公開日:  最終更新日:2014/06/05

すいません m(_ _)m、本記事はブログ引越時に書式が崩れました。順次修正中です。


7/19の午前2時ごろ、発送済みメールが届き、お昼にヤマト運輸の荷物お問い合わせで確認したら、「配達完了」になっており、ワクワクして帰宅しました。とはいっても、まずは子供達を寝かしつけて、なんて感じですので、レポートが遅くなってしまいました。


 



さてさて、発送されてきたダンボールですが、「きっと、楽天市場24という、初めて見るダンボールに入ってやってくるに違いない!」と思っていたのですが、楽天ブックスの箱に梱包されてやってきました。でも、中に入っていた納品書は「楽天市場24」って書いてありました。「楽天市場24」って、なんなんでしょうね?まあ、気にしないことにします。


 



ジャーン!ダンボールの中から、高級書籍のような感じの箱が出てきました。なんか、赤いところ、妙に浮いているな?と思ったら、帯でした。箱は厚みがあって、贈答用でもいい感じです。


 



箱には、上面にはkobo Touchの正面、裏面にはkobo Touchの背面が印刷されています。箱にはシルバータイプが印刷されていますが、購入したのがシルバーなので、各色で箱が異なるのか、それともシルバーで統一されているのかはわかりません。


 



箱の裏側のkobo Touch(よく見ると、表側もそうなっていますが、ちょっと隠れています)をよく見ると、電源スイッチのわずかな出っ張りも書き込まれています。写真なのかな?イラストな気がしますが。


 



箱ですが、すごくぴったりはまっていて、なかなか開けることができません。美しい箱ですので、あまり傷つけたくないなー、なんて思いつつ、ちょっとずつずらしていって…。


 



ようやく開きました。箱をあけるとkobo Touchがどどーん!(小さいのでもっと控えめですが)と出てきました。パッケージに印刷されているkobo Touchと同じ大きさであることがわかりました。


 



中身はこんな感じです。



  • kobo Touch
    本体です。液晶ディスプレイには保護シートが貼ってあります。

  • USBケーブル
    普通のUSBケーブルっぽいです。

  • ウェルカムガイド
    上の写真の状態から、ビヨーンと伸ばして読むのですが、8ページ分あります。パソコンつないでセットアップしてくださいとか、ハードウェアの説明等が書いてあります。というか、それぐらいしか書いてありません。

  • 安全上のご注意
    1枚のペラ紙で、安全に関してお決まりっぽいことが書いてあります。「弊社Webサイトの取り扱い説明書(PDF)を必ずお読みください。」とあるのですが、この紙には書いてありません。ウェルカムガイドにそれらしいURLが書いてあったので、アクセスしてみたらユーザーガイドへのリンクが貼られていました。
    http://rakuten.kobobooks.com/helpです。

  • 本製品に関する情報
    1枚のペラ紙ですが、スペックが書いてあります。

 



美しいです。まだ液晶保護シートは剥がしていません。画面に「kobo」と表示されていますが、これは、液晶ディスプレイで表示されているものです。これが電子ペーパーのすごいところで、一旦、表示すると、消費電力0で表示し続けるそうです。ものすごい技術ですね。解像度はそんなに高くないはずなので、あまり期待していなかったのですが、とてもきれいです。


 



横から見るとこんな感じで、背面がすこし膨らんでいます。また、背面のひし形の模様は少しポコポコしてふくらみがあります。そういう模様が印刷されているわけではありません。 好みが分かれそうなところです。


 



その他、ロゴ、電源スイッチ、microSDメモリカードスロット、リセットです。


それでは、今度は、セットアップに入ります。























kobo Touch以外に、液晶保護シートとmicroSD 32Gバイトを購入しました。実際に購入した商品は、関連エントリを参照してください。






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