iPhone/iPod touch – スマートフォン対応手袋を買ってみたのですが…すべり止め付きが良いかな。

公開日:  最終更新日:2014/06/05

すいません m(_ _)m、本記事はブログ引越時に書式が崩れました。順次修正中です。


以前は、スマートフォン対応の手袋が販売されていなかったので、パーツショップで導電性の糸を購入して縫いつけたりしたものですが、現在は、100円ショップでも購入できるとの話を聞きました(って、ちょっとネタ的には冬もそろそろ後半、ちょっと遅いですね…)。


というわけで、早速、ダイソーへ行って購入してきました。



本当にありました。たったの210円!


大満足ですが、他にも目的があったので別の100円ショップにも行ったのですが、そこで、さらなる驚愕の事実と遭遇…。



なんと、105円!


セリアでは105円で販売されていました。うーむ、すごい。ダイソーのものは指3本分ですが、セリアのものは指2本分です。このあたりが値段の差でしょうか。


それにしても、


 


どちらも寒いです。


 


防寒性能はかなり低い!です。「軍手の薄い奴」という感じより寒いです。無いよりはいいかな、ぐらいです。あとはどちらの製品も、


 


よく滑る


 


のです。うーむ、不覚です。安くて便利ですがこれは危険です。


購入失敗談になってしまいましたが、すべり止めの付いたスマートフォン対応手袋を使われることをオススメします。シリコンジャケットを使っている方は問題にならないかもしれませんが、固めのケースを使っている場合、裸で使っている場合は必須な気がします。


というわけで、Amazonで検索してみました。


 


???


冒頭のイラスト、ジョークのつもりで書いたんですが…


 


ネタを持っていかれました。驚きの真実が発覚!「指きり」「指なし」手袋は、「スマートフォン対応」と言っていいのでしょうか?まあ、おもしろいですが、明らかに商品を探している人の意図から外れているような気がします。あと、これとかこれも微妙ですが、ネタとしておもしろいかもです。


それにしても、スマートフォン対応手袋で滑り止め付き、探しにくいです。


まずカテゴリが多いです。13カテゴリです。このうち、明らかにハズレが入っているものを除いても9カテゴリ残ります。「おもちゃ」とかあるんですが…なんだろうと思ったら、キティちゃんのスマホ対応手袋でした。カテゴリがばらけると、価格範囲設定との詳細オプションを、それぞれのカテゴリを検索するたびに指定する必要が出てきます。


それから、「滑り止め」が「滑り止め/すべり止め/スベリ止め」の3種類ありまして、さらに製品によっては「商品の説明」に書いてあるものもあり、ひっかかりません。とりあえず「滑り止め」のキーワードは「止め」で検索すればいいんでしょうが、「商品の説明」に書いてある奴はどうしよう…。案外、このパターンが多いんです。うーむ。


さて、どれにしようかな。


 


 


 




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