ロボコンマガジンNo.49とタミヤ・クラフトソー

公開日:  最終更新日:2014/06/05

すいません m(_ _)m、本記事はブログ引越時に書式が崩れました。順次修正中です。

ℹ️本記事にはPRが含まれています。

ロボコンマガジンNo.49とタミヤ・クラフトソーを購入しました。ロボコンマガジンは、いつも書店で購入するのですが、今回は時間が無かったので、Amazonにて購入しました。で、ついでにタミヤのクラフトソーも購入しました。Amazonって、けっこう、こういうもの扱っているんですよね。他にもいろいろと…(アレはやりすぎな気がするけど)。



さすがタミヤって思ったのが、このホッチキス。普通のホッチキスとちがって、織り込んだ面がまっすぐになっており、割と簡単にはずせるようになっています。



はずすとこんな感じです。元の形をイメージしてもらえると思います。仕事先でこのタイプを使っている人がいるのですが、厚みもでず、なかなか使い勝手が良いです(今度、うちのグループでも購入依頼してみよう)。



で、何をするかっていうと、「サーボのミミ切り」。新型機では、サーボのミミは切り落として使用しますので、購入しました。このクラフトソー、刃がとても細かく、また薄いので、ヤスリとノコギリの中間の感触でものが切れていきます。


というわけで、ゴリゴリ。以前、S03Tのミミをカットしたときとは明らかに違う、高級な?感触がします。S03Tは、パキンって感じでしたが、PRS-3401はもっとしっとりと切れます。写真で、どれくらい刃が細かいか、わかってもらえるのではないかと思います。うむ、いい感じです。握った感じもよく、これは常用道具に加える事にします。



で、ちょちょっとヤスリで整形してこんな感じです。少々、本体側に切り込みすぎてしまった感がありますが、1つめなのでそのうち上手になると思います。さて、あと何個切ればいいのかな?もう、後には引けません(ほんとは、I-BEEさんのところでケースだけ買えますので、何とか戻れます)。



ミミを切ると、あぁ、ほんとうに小さいんだなぁ、と実感します。


 

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