いまからSH-10B – 液晶保護シートを貼ってみたですね!イマイチ…ありたいていな言い方をすれば失敗!○| ̄|_

公開日:  最終更新日:2014/06/05

すいません m(_ _)m、本記事はブログ引越時に書式が崩れました。順次修正中です。


先日購入したLYNX SH-10B白ロム機ですが、タッチパネルなので液晶保護シートを貼ってみました。考えてみれば、この先、購入が難しくなっていくでしょうから、もう1枚ぐらい買っておけばよかったかな?と思ったのですが、実は、あまりうまく貼れなかったので、2枚買わなくて良かったです。


 


今回、購入した液晶保護シートはこれです。いつものamazon.co.jpにて購入しました。




 


裏面を見ると、「ユニバーサルシステムズ株式会社」という会社の製品でした。



 


というわけで、早速、周りをエアーダスターで軽く掃除し、まずは大きさをイメージするために本体に乗せてみました。うーむ、ちょっとまずいかな、これ。



 


液晶保護シートを貼る時は、いつもセロハンテープを丸めてそばにおいておきます。これは、液晶保護シートと液晶ディスプレイの間にゴミが入ったときに取るために使います。液晶保護シートを貼る時に、どうしても空気が抜けないところができるときがありますが、たいていの場合、小さなゴミが入っています。そんな時は、一度、液晶保護シートを少し剥がし、セロハンテープでホコリを取ります。ほとんどの場合、ホコリは液晶保護シート側につきますので、液晶保護シートにセロハンテープの接着剤がつかないよう軽く丸め、ツンツンとホコリをセロハンテープにくっつけて取り除きます。



 


うーん、やっぱり。貼ってみましたが、サイズがピッタリ過ぎます。何度か貼りなおしてみましたが、なかなかこれだ!という位置に貼り付けれません。なので、液晶保護シートが段差に押し付けられてしまい、フチがちょっと浮いてしまっています。



 


SISOのテクニックの問題でもありますけど、ちょっとサイズがシビアすぎかな…。ほんの少しだけ小さくカットしてくれれば簡単なのに…。


 


がっくし。


 


○| ̄|_


 


液晶保護シート自体の透明度とか触った感じはすごくいいんですが、SISOのテクニックでは、これ以上は無理な感じです。


SH-10B、これから長く使おうと思っているので、別の液晶保護シートも試してみようと思います。


 


 



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