汎用マイコンテスト基板作成-自己診断?

公開日:  最終更新日:2014/06/05

すいません m(_ _)m、本記事はブログ引越時に書式が崩れました。順次修正中です。

やっと完成したと思ってテストしようと思ったら、今度は接続用の電線がない事に気づき、いそいそと製作。1Pのコネクタをつけたものと、両端をハンダメッキしただけのものを作りました。



ようやく通電!したらですね(長い道のりでした。手際の悪さにブランクを感じます…)、レギュレータがぐぐっと熱くなりまして…変だなーと思って調べたら短絡してました。 ○| ̄|_
(いつも ○| ̄|_を入力するときは、NOTEからコピーしています。ちなみにそれのコピー元は人形つかいさんのホームページです。)


かれこれ30秒ぐらいは通電していたと思うのですが、レギュレータは無事でした。よかったよかった。かなり熱くなっていたのですが、けっこう丈夫なものですねー。しっかりハンダ付けしてある部分ですので、壊れると交換が難しく、助かりました。


DI/DO、両方あるわけなので、お互いを接続すれば自己診断チェックができます。いつ見ても、自分で作った基板のLEDが点灯するのは気持ちがいいですねー。


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