G-TuneF108M分解完了

公開日:  最終更新日:2014/06/05

すいません m(_ _)m、本記事はブログ引越時に書式が崩れました。順次修正中です。

2009Q4P011

分解してみると、それぞれの部品を設計したときの思い出が甦ってきますね~。ああ、この部品を設計するときはこういうところに苦労したんだとか、こいつは上出来だなぁとか、芸術的な部品だなぁとか。

他にもいろいろ反省点とか…ケーブルを肩ピッチ軸サーボのホーンに巻きつけるように配線して、腕からの配線をフレームの中に隠していたんですが、どうも一本、妙にはみ出してくるのがあり、なんでこれだけはみ出してくるのかなぁという疑問があったんですが、電線が細すぎてサーボホーンの裏側に巻き込んでました。それで他のケーブルみたいにするすると動かなかったわけですね。信号線だから、とにかく細くしちゃえ、というのが仇になってました。それ以外にも、ここはもっと軽量化できそうだ、とか、構造変えたら部品が減りそうだとか。

縮小して趣味活動をしなくてはいけないってのが無ければ、こいつベースで1kgクラス、行きたいもんですね。で、スーパーパックみたいなのを装着するとSRCの1.8kg以下クラスでもいけるとか。

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